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小林正智コーディネーターがHighly Cited Researchers 2016 に選出

小林正智コーディネーター・実験植物開発室長が、クラリベイト アナリティクス社(旧トムソン・ロイター)社発表の「Highly Cited …

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ウェブカタログの一部不具合について

12月12日16:24から18:15の間、不慮のサーバー停止により弊室ホームページの一部カタログ閲覧サービスが中断されました。 ご迷惑をおかけしておりますことをお詫び申し上げます。現在再発防止にむけた検討を進めておりますが、今後作業中にサービスを停止させていただく場合がございます。何卒ご理解いただきたくお願いします。 <対象カタログ> …

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高温特異的プロモーターの研究成果が発表されました

ALCAより支援を受けて研究を進めてきた高温特異的プロモーターの開発成果がThe Plant Journalに掲載されました。本課題には、当室の井内聖専任研究員も参加しています。詳細はこちらを参照ください。 …

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篠崎一雄CSRSセンター長が文化功労者に選出・紫綬褒章を受章-BRCが提供する網羅的なシロイヌナズナリソースの作出にも貢献

理化学研究所環境資源科学研究センター(CSRS)篠崎一雄センター長が、平成28年度文化功労者に選ばれました。加えて「植物分子生物学研究」の功績により、平成28年秋の紫綬褒章の受章も決まりました。 http://www.riken.jp/pr/topics/2016/20161028_1/ http://www.riken.jp/pr/topics/2016/20161102_1/ …

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シロイヌナズナ転写因子クローン(TF clone)のカタログデータベース公開

産業技術総合研究所と理化学研究所環境資源科学研究センターより寄託されたTF clone(シロイヌナズナの転写因子のORF clone)の総合カタログを公開します。公開済みのRARTF …

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学会にてリソースの紹介を行います

以下の学会にて、植物リソースに関わる取り組みについて紹介します。ぜひご来場ください。 1. 第34回日本植物細胞分子生物学会(上田)大会・シンポジウム (9月1日~3日) ・P-051 小林俊弘、平成28年度の理研BRCにおける植物培養細胞リソースに関連する事業について …

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第27回国際シロイヌナズナ研究会議(ICAR2016)参加報告

6月29日より7月3日まで韓国のGyeongju(慶州)にて約1,000名の参加者を迎えてICAR2016が開催されました。成長制御や微生物応答など幅広い分野で約600題の発表が行われました。またシロイヌナズナのゲノムアノテーションとして広く使われているTAIR10の更新版としてArapot11を公開したばかりのAraportからは、研究コミュニティが持つ情報とのリンク推進を目指していることが報告されました。 同時に開催された国際シロイヌナズナ研究推進委員会(MASC)では、MASCの法人化と2018年以降のICARの開催地について検討が行われました。MASCのAnnual reportはこちらからダウンロードできます。 …

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植物培養細胞株の夏期発送停止のお知らせ

期間: 7月11日 より …

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利用者登録制度の変更について

当室では5月以降、研究室の主宰者(PI)以外からのユーザー登録を受付けます。申請の際には、登録用紙に必ずPIの情報を記載ください。

トランスポゾンタグラインをご請求される方へ

ホモ化された(リソース番号pshで始まる)系統の請求に対しNossen株の種子をこれまで無償で提供してまいりましたが、平成28年5月1日以降は有償とし、ご希望のあった場合のみ同梱いたします。 ホモ化した系統をお申込の際は”psh”を選択して下さい。提供可能な系統はカタログに掲載されています。 寄託者由来のNossen株、及びDs …

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